臺灣閩南語按呢寫臺灣閩南語按呢寫
首頁
正文
首頁
正文
  • 目錄
  • 第 265 - 299 期

    • 第 265 期
    • 第 266 期
    • 第 267 期
    • 第 268 期
    • 第 269 期
    • 第 270 期
    • 第 271 期
    • 第 272 期
    • 第 273 期
    • 第 274 期
    • 第 275 期
    • 第 276 期
    • 第 277 期
    • 第 278 期
    • 第 279 期
    • 第 280 期
    • 第 281 期
    • 第 282 期
    • 第 283 期
    • 第 284 期
    • 第 285 期
    • 第 286 期
    • 第 287 期
    • 第 288 期
    • 第 289 期
    • 第 290 期
    • 第 291 期
    • 第 292 期
    • 第 293 期
    • 第 294 期
    • 第 295 期
    • 第 296 期
    • 第 297 期
    • 第 298 期
    • 第 299 期
  • 第 300 - 399 期

    • 第 300 期
    • 第 301 期
    • 第 302 期
    • 第 303 期
    • 第 304 期
    • 第 305 期
    • 第 306 期
    • 第 307 期
    • 第 308 期
    • 第 309 期
    • 第 310 期
    • 第 311 期
    • 第 312 期
    • 第 313 期
    • 第 314 期
    • 第 315 期
    • 第 316 期
    • 第 317 期
    • 第 318 期
    • 第 319 期
    • 第 320 期
    • 第 321 期
    • 第 322 期
    • 第 323 期
    • 第 324 期
    • 第 325 期
    • 第 326 期
    • 第 327 期
    • 第 328 期
    • 第 329 期
    • 第 330 期
    • 第 331 期
    • 第 332 期
    • 第 333 期
    • 第 334 期
    • 第 335 期
    • 第 336 期
    • 第 337 期
    • 第 338 期
    • 第 339 期
    • 第 340 期
    • 第 341 期
    • 第 342 期
    • 第 343 期
    • 第 344 期
    • 第 345 期
    • 第 346 期
    • 第 347 期
    • 第 348 期
    • 第 349 期
    • 第 350 期
    • 第 351 期
    • 第 352 期
    • 第 353 期
    • 第 354 期
    • 第 355 期
    • 第 356 期
    • 第 357 期
    • 第 358 期
    • 第 359 期
    • 第 360 期
    • 第 361 期
    • 第 362 期
    • 第 363 期
    • 第 364 期
    • 第 365 期
    • 第 366 期
    • 第 367 期
    • 第 368 期
    • 第 369 期
    • 第 370 期
    • 第 371 期
    • 第 372 期
    • 第 373 期
    • 第 374 期
    • 第 375 期
    • 第 376 期
    • 第 377 期
    • 第 378 期
    • 第 379 期
    • 第 380 期
    • 第 381 期
    • 第 382 期
    • 第 383 期
    • 第 384 期
    • 第 385 期
    • 第 386 期
    • 第 387 期
    • 第 388 期
    • 第 389 期
    • 第 390 期
    • 第 391 期
    • 第 392 期
    • 第 393 期
    • 第 394 期
    • 第 395 期
    • 第 396 期
    • 第 397 期
    • 第 398 期
    • 第 399 期
  • 第 400 - 499 期

    • 第 400 期
    • 第 401 期
    • 第 402 期
    • 第 403 期
    • 第 404 期
    • 第 405 期
    • 第 406 期
    • 第 407 期
    • 第 408 期
    • 第 409 期
    • 第 410 期
    • 第 411 期
    • 第 412 期
    • 第 413 期
    • 第 414 期
    • 第 415 期
    • 第 416 期
    • 第 417 期
    • 第 418 期
    • 第 419 期
    • 第 420 期
    • 第 421 期
    • 第 422 期
    • 第 423 期
    • 第 424 期
    • 第 425 期
    • 第 426 期
    • 第 427 期
    • 第 428 期
    • 第 429 期
    • 第 430 期
    • 第 431 期
    • 第 432 期
    • 第 433 期
    • 第 434 期
    • 第 435 期
    • 第 436 期
    • 第 437 期
    • 第 438 期
    • 第 439 期
    • 第 440 期
    • 第 441 期
    • 第 442 期
    • 第 443 期
    • 第 444 期
    • 第 445 期
    • 第 446 期
    • 第 447 期
    • 第 448 期
    • 第 449 期
    • 第 450 期
    • 第 451 期
    • 第 452 期
    • 第 453 期
    • 第 454 期
    • 第 455 期
    • 第 456 期
    • 第 457 期
    • 第 458 期
    • 第 459 期
    • 第 460 期
    • 第 461 期
    • 第 462 期
    • 第 463 期
    • 第 464 期
    • 第 465 期
    • 第 466 期
    • 第 467 期
    • 第 468 期
    • 第 469 期
    • 第 470 期
    • 第 471 期
    • 第 472 期
    • 第 473 期
    • 第 474 期
    • 第 475 期
    • 第 476 期
    • 第 477 期
    • 第 478 期
    • 第 479 期
    • 第 480 期
    • 第 481 期
    • 第 482 期
    • 第 483 期
    • 第 484 期
    • 第 485 期
    • 第 486 期
    • 第 487 期
    • 第 488 期
    • 第 489 期
    • 第 490 期
    • 第 491 期
    • 第 492 期
    • 第 493 期
    • 第 494 期
    • 第 495 期
    • 第 496 期
    • 第 497 期
    • 第 498 期
    • 第 499 期
  • 第 500 - 544 期

    • 第 500 期
    • 第 501 期
    • 第 502 期
    • 第 503 期
    • 第 504 期
    • 第 505 期
    • 第 506 期
    • 第 507 期
    • 第 508 期
    • 第 509 期
    • 第 510 期
    • 第 511 期
    • 第 512 期
    • 第 513 期
    • 第 514 期
    • 第 515 期
    • 第 516 期
    • 第 517 期
    • 第 518 期
    • 第 519 期
    • 第 520 期
    • 第 521 期
    • 第 522 期
    • 第 523 期
    • 第 524 期
    • 第 525 期
    • 第 526 期
    • 第 527 期
    • 第 528 期
    • 第 529 期
    • 第 530 期
    • 第 531 期
    • 第 532 期
    • 第 533 期
    • 第 534 期
    • 第 535 期
    • 第 536 期
    • 第 537 期
    • 第 538 期
    • 第 539 期
    • 第 540 期
    • 第 541 期
    • 第 542 期
    • 第 543 期
    • 第 544 期

臺灣閩南語按呢寫:第 489 期

【注】tù

對應華語

賭注、筆(量詞)

用例

硩注、拚孤注、一注錢

用字解析

華語的「賭注」或錢的單位「筆」,臺灣閩南語說成tù,漢字寫成「注」,用法如:「遮的錢佮伊拚孤注。」Tsia-ê tsînn kah i piànn-koo-tù.(這些錢全押下去跟他賭。)「生理若會成有一注錢通趁。」Sing-lí nā ē sîng ū tsi̍t tù tsînn thang thàn.(生意做成的話有一大筆錢可賺。)

「注」就是tù的本字,根據《廣韻》,「注」的音讀是「之戍切」,意思是「灌注也」。所以「注」臺灣閩南語的文讀音是tsù,白讀音是tù。文音聲母ts-與白音聲母t-有對應關係,如「振」的文讀音是tsín(如「振作」tsín-tsok),白讀音是tín-tāng(如「振動」)。以「注」為tù在意義上也說得通:「灌注」就是把水倒入,引申為把資金投入,再引申為所投入的金錢,所以「注」就有了賭博時用來押注的賭資,或當作一筆錢的計算單位。

把「注」當成賭資或錢的量詞,在早期漢語也很常見。《宋史˙寇準傳》有「博者輸錢欲盡,乃罄其所有出之,為之孤注。」再如《儒林外史˙十三回》:「放這這樣一注大財不發,豈不是『如入寶山空手回』?」

「注」不僅是tù的本字,也是華臺共用的字,又是文獻中習用的字,所以獲選為推薦用字。

最近更新:: 2025/12/13 凌晨1:40
Contributors: shi0rik0
Prev
第 488 期
Next
第 490 期